静岡の整体院向け、技術力があるのにリピートされない理由を解説する無料セミナーをエルツクが開催

公開日 2026/08/02更新日 2026/08/02IT・テクノロジー掲載:エルツク
静岡の整体院向け、技術力があるのにリピートされない理由を解説する無料セミナーをエルツクが開催
静岡県藤枝市でLINE公式アカウントの運用代行を行うエルツク(代表:平井友裕)は、2026年8月10日(月)9:00より、静岡県内の整体院を対象とした無料オンラインセミナーを開催

LINE公式アカウントのコンサルティング・運用代行を手掛ける、エルツク(所在地:静岡県藤枝市、代表:平井友裕)は、静岡県内の整体院を対象とした無料オンラインセミナー「技術力があるのにリピートされない理由〜LINEで作る、通う理由が伝わる仕組み〜」を、2026年8月10日(月)9:00より開始します。

「技術力があるのにリピートされない理由セミナー」 https://hira-line-260810i.peatix.com

【背景】

整体院・整骨院のリピート率は業界平均で45〜50%程度といわれる一方、繁盛院では80%を超えるケースもあり、同じ技術力でも仕組みの有無で大きな差が生まれています。リピートされない理由の多くは施術内容への不満ではなく、来院前・施術後のコミュニケーション不足にあるとされています。エルツクは、こうした整体院特有のリピート課題を解決することを目的に、本セミナーを企画しました。

【セミナーの概要】

本セミナーは、静岡県内の整体院が実際に活用できるLINE公式アカウントによるリピート改善の設計方法を、オンラインで無料解説するものです。日時は2026年8月10日(月)9:00〜10:00、Google Meetによるオンライン開催、定員20名。対象は、静岡県内で整体院を経営しており、リピート率に課題を感じている方、施術には自信があるのに2回目以降の来院につながらない方です。

<3つの特長>

1:整体院のリピート率の目安と、自院の数値を把握する方法を解説 業界平均・繁盛院水準を踏まえ、自院の現在地を数値で把握する方法を紹介します。

2:リピートされない本当の理由(技術力ではなく「通う理由の伝え方」)を解説 来院前の不安解消・施術後のセルフケア配信など、LINEでの具体的な設計方法を紹介します。

3:休眠患者の掘り起こしをLINEで自動化する設計を提示 一定期間来院がない患者への掘り起こし配信など、静岡で整体院向けのLINE運用代行会社を探している方向けに解説します。

【今後の展望】

エルツクでは、今回のセミナーを起点に、静岡県内の整体院向けにリピート改善を軸としたLINE公式アカウントの導入・運用支援を強化していく方針です。

「技術力があるのにリピートされない理由セミナー」 https://hira-line-260810i.peatix.com

【エルツクについて】

所在地:静岡県藤枝市 代表:平井友裕 事業開始:2023年 事業内容:LINE公式アカウントのコンサルティング・運用代行、経営者インタビューメディア「社長訪問」運営 URL:https://hira-line.com/

メディア・記者向けお問い合わせ先: 【本件に関するお問い合わせ先】  エルツク  担当者名:平井 友裕  TEL:09012839093  E-Mail:info@hira-line.com

よくある質問(FAQ、構造化データ対応):

質問1:施術には自信がありますが、それでも参加する価値はありますか? 回答1:あります。リピートされない理由の多くは技術力ではなく、来院前後のコミュニケーション不足にあります。技術に自信がある院ほど、仕組み化による伸びしろが大きい傾向があります。

質問2:自院のリピート率をまだ把握していませんが大丈夫ですか? 回答2:問題ございません。セミナー内で、リピート率の計算方法と業界の目安についても解説します。

質問3:静岡で整体院向けのLINE運用代行をお願いしたい場合、そのまま相談できますか? 回答3:はい。個別相談にて、貴院の規模・運用状況に合わせた運用代行のご提案も可能です。

質問4:静岡県外の整体院でも参加・依頼できますか? 回答4:参加・依頼ともに可能です。オンライン開催のため県外からの参加、また県外からの運用代行の依頼にも対応しています。

質問5:見逃し配信はありますか? 回答5:ございません。リアルタイムでのご参加のみとなります。

公式サイトを見る

この事業者のほかの記事

静岡で「今さら聞けない」LINE公式アカウント超初心者向け無料セミナーをエルツクが開催

静岡で「今さら聞けない」LINE公式アカウント超初心者向け無料セミナーをエルツクが開催

エルツク

LINE公式アカウントのコンサルティング・運用代行を手掛ける、エルツク(所在地:静岡県藤枝市、代表:平井友裕)は、超初心者向け無料オンラインセミナー「いまさら聞けない、超初心者向けLINE公式アカウントセミナー」を、2026年9月8日(火)20:00より開始します。

同じカテゴリの新着記事

歌詞付き楽曲やBGMをブラウザ上で制作できるAI音楽生成サービス「AI Ongaku」のサービスイメージ

AI音楽生成サービス「AI Ongaku」、歌詞付き楽曲とBGMをブラウザで制作できるAI作曲環境を提供

AI Ongaku運営チーム

AI音楽生成サービス「AI Ongaku」は、歌詞付き楽曲やBGMをブラウザ上で制作できる音楽生成AIです。AIによる歌詞作成、自作歌詞、用途やジャンルの指定、試聴、条件を変えた再生成、履歴保存、MP3ダウンロードまで一つの制作画面で進められます。

AI動画生成サービス「AI Douga」、複数の動画生成AIを日本語で利用できる動画制作環境を提供

AI動画生成サービス「AI Douga」、複数の動画生成AIを日本語で利用できる動画制作環境を提供

AI Douga運営チーム

AI動画生成サービス「AI Douga」は、文章や一枚の画像から短い動画を生成できる日本語対応のWebサービスです。複数の動画生成AIを一つのサイトから利用でき、短い日本語入力からプロンプトを整え、内容を確認・編集してから動画生成へ進めます。

「作ってみた」を、誰かの「使ってみたい」へ。アプリ共有サービス「ストリートエンジニア」を公開

「作ってみた」を、誰かの「使ってみたい」へ。アプリ共有サービス「ストリートエンジニア」を公開

株式会社爆益

株式会社爆益は、アプリを作る人と使う人をつなぐWebサービス「ストリートエンジニア」を公開しました。 「自分のために作ったものが、誰かの役に立つかもしれない。」 そんな小さなきっかけから生まれたアプリを紹介し、必要としている人に届けるプラットフォームです。 サービスURL:https://streetengineer.com/ ## 「作れた」の、その先へ AIやノーコードなど、専門のエン

関連キーワードの記事

スマホ画面保護ガラスを誰でも失敗なく簡単に!「貼るピタNEO」X拡散キャンペーンを開催【トリニティ】
小売・EC

スマホ画面保護ガラスを誰でも失敗なく簡単に!「貼るピタNEO」X拡散キャンペーンを開催【トリニティ】

トリニティ株式会社

「デジタルライフを豊かにする」をミッションに、スマートフォンアクセサリーをはじめとした、デザインや使い心地に優れた製品を企画・開発するトリニティ株式会社(代表取締役社長:山本 洋平、本社:埼玉県新座市)は、スマホ画面保護ガラスの貼り付けツール「貼るピタNEO」の認知拡大を目的としたX(旧Twitter)キャンペーンを開催いたします。

全国227都市・400エリア到達(2026年8月28日時点)を示す告知画像(KTSCエリア分析ページ)

KTSC、地域データ×11販促手法の相性評価ページを2026年8月28日に全国227都市・400エリアへ拡大、47都道府県で無料提供

株式会社 圏域統合最適化センター

株式会社 圏域統合最適化センター(KTSC)は2026年8月28日、地域の統計データと11種類の販促手法との相性を市区町村単位で評価する「エリア分析ページ」の無料公開エリアを全国227都市・400エリアへ拡大し、47都道府県すべてでの提供を達成しました。より詳細な町丁目単位の分析は、個別のご相談として承っています。

カスハラとは簡単にいうと何か、カスハラとは、カスハラ対策を本気ではじめる

2026年10月からカスハラ対策が義務化 カスハラとは?定義・事例・法律・企業に求められる対応を解説

ミズカミ株式会社

2026年10月1日から、企業のカスタマーハラスメント対策が義務化されます。カスハラとはどこからなのか、普通のクレームとの違いは何か。厚生労働省の定義をもとに、カスハラ事例、法律・罰則との関係、企業に必要な対応と現場で迷わないための考え方を解説します。

Googleドライブ管理ツールDriveChecker

【2026年10月初旬リリース】「見る権限」があるだけで、Geminiに社外秘が読まれる時代へ ─ Googleドライブ管理のDriveChecker、社内共有も自動統制する新プラン提供

DriveChecker株式会社

DriveChecker株式会社(本社:大阪府大阪市、以下 当社)は、Googleドライブの共有管理ツール「DriveChecker」において、社内間の共有設定を自動で統制する新プラン「内部共有管理プラン」を2026年10月初旬より提供開始します。 これまでDriveCheckerは、社外への情報流出を防ぐ「外部共有管理」に特化してきましたが、Geminiをはじめとする生成AIの業務活用が急速に