Steamで発売中の完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』ver1.2アップデートで写真を取り込める巨大ステージ作成機能を搭載

写真を取り込める16ステージの巨大な「もほフォト」の作成機能を搭載!

公開日 2026/09/16更新日 2026/09/16エンタメ・カルチャー掲載:ファクトリー・デジタル・エンターテインメント
Steamで発売中の完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』ver1.2アップデートで写真を取り込める巨大ステージ作成機能を搭載
ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は2026年9月15日、Steamで発売中の完成図再現ブロック落ち物パズル『もほもほDX』の大型アップデート「ver1.2 もほフォト」を配信開始しました。

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は2026年9月15日、Steamで発売中の完成図再現ブロック落ち物パズル『もほもほDX』の大型アップデート「ver1.2 もほフォト」を配信開始しました。

今回のアップデートでは、複数のステージを完成させて一枚の巨大なドット絵を作り上げる新機能「もほフォト」を追加。

16ステージを完成させることで、16枚の絵が一枚につながった巨大な「もほフォト」を楽しめます。

さらに、16ステージをノーミスでクリアして★を24個集めれば、完成した「もほフォト」を画像として出力することも可能!

出力したPNG画像は、メールなどで友だちに送れば、友だち側の「もほもほDX」でも「もほフォト」を再現して遊ぶことができます。
もちろん、出力した画像は、パソコンやスマートフォンの壁紙としても使用でき、スタンプやロゴを追加することもできます。

▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4997830/DX/

▼ver1.2紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=8QWeU8lrh5U

■ ver1.2「もほフォト」での主な追加・強化

📷 16ステージから巨大な一枚の絵を作る「もほフォト」

16ステージを完成させることで、16枚の絵がつながった巨大な一枚の「もほフォト」を完成させることができます。
小さなパズルを一つずつクリアしながら、最後に大きな一枚の作品を完成させる楽しみが加わりました。

🖼 自分の画像から「もほフォト」を作成!

自分が持っている画像を読み込んで、「もほフォト」のステージを作ることもできます。
ゲーム内には最大20枚の「もほフォト」を登録可能。
登録した「もほフォト」は1枚ずつ自由に差し替えたり、初期状態に戻したりできます。

☆ 16ステージをノーミスでクリアして、完成した写真を画像に!

16ステージすべてをノーミスでクリアして★を24個集めると、完成した「もほフォト」を画像として出力できます。
出力したPNG画像は、パソコンやスマートフォンの壁紙として使うこともできます。

🔄 PNG画像で「もほフォト」を交換!

出力したPNG画像をメールなどで、「もほもほDX」を持っている友だちと共有すれば、その画像から「もほフォト」を再現して遊ぶことができます。

■ 『もほもほDX』とは?

画面右上に表示された「完成図」を確認し、上から降ってくるカラーブロックをピタッと配置して絵を再現する、新感覚のパズルゲームです。

カラーブロックは、完成図を48のパーツに分けたもの。
画面右下の「パレット」から順番に押し出されてくるブロックを、移動・スピン・スキップ・即座の配置などを駆使して、効率よく完成図へと組み上げていきます。

一見するとドット絵を組み立てる穏やかなゲームですが、ブロックは容赦なく降ってくるため、瞬時の判断力と空間把握能力が試されます。

さらに、333ステージ×3モード=999通りのメインステージに加え、自作ステージ、ステージ自動生成、タイムアタック、ランダムステージ、AIによる自動プレイ、エンドレスモードにより放置ゲームとして楽しむなど、幅広い遊び方を搭載しています。

■ 本作の主な特徴

1. 圧倒的なボリューム! 999通り+αのステージ群

メインステージは333ステージ。それらが3つの異なるゲームモードで遊べて、合計999通りの特大ボリュームのステージを楽しめます。

FIXモード: ゲームオーバーなしでじっくり遊べる初心者向け安心モード
SIMILARモード: ミスしたブロックがキャンバスに残る中級者向けモード
MIRRORモード: 見本が左右反転する、脳をフル回転して挑む上級者向けモード

333ステージの中からランダムで気軽に遊べる機能や、4段階の難易度(Easy / Normal / Hard / Ultra)に対応した自動生成ステージも搭載しています。

2. 📷16ステージから巨大な一枚の絵を作る「もほフォト」

16ステージを完成させることで、巨大な一枚の「もほフォト」を完成させることができます。
パズルをクリアしていくことで、一枚の大きな作品を完成させる楽しみが加わりました。

自分の持っている画像から「もほフォト」のステージを作ることもできます。
ゲーム内に20枚のもほフォトを登録でき、1枚ずつ自由に差し替えたり、初期状態に戻せます。

さらに16ステージをノーミスでクリアして★を24個集めれば、完成した「もほフォト」を画像として出力可能。
出力したPNG画像をメールなどで、「もほもほDX」を持っている友だちと共有すれば、ステージ交換が可能です。

3. 🖊192文字のコードで友達と共有!「自作ステージ機能」

最大99ステージを保存できる自作ステージ機能を搭載。
作成したステージは1ステージ192文字のテキストコードに変換され、SNSやメールを通じて手軽に友人と共有可能です。
遠くのプレイヤーと難問を送り合い、解き方を競い合う知的なコミュニケーションが楽しめます。

4. 🤖「もほロボ」で自動プレイ&∞エンドレスモードと組み合わせて放置ゲームに!

お助けAI「もほロボ」により、3段階の速度でステージの自動攻略が可能。
さらにランダムステージ、自動生成ステージ、もほフォトには「∞」エンドレス機能が付いており、「もほロボ」と組み合わせれば、ゲームをPC画面の隅に置いて、デスクトップインテリアのように眺めて楽しむこともできます。
本格パズルでありながら、放置して楽しめる「もほも放置」も『もほもほDX』の大きな特徴です。

5.熱いタイムアタックとやり込み要素

メインステージのクリア時には達成率やタイム、スキップ回数、ミス回数が記録されます。
そして、メインステージで「達成率100%かつミスなし」を達成すると「トロフィー🏆マーク」を獲得でき、ステージごとに1分・3分・5分のタイムアタックモードが解放されます。

6. さらに全ステージトロフィー獲得すると…

全333ステージ×3モード=999のトロフィーを獲得すると、上級者へのごほうびとして「パレット非表示切り替えスイッチ」が選べるようになります。
それまで攻略の糸口にしていたパレットが非表示になることで、全てのステージの難易度が上がります。
さながら「裏・もほもほ」の始まりです!

7. そのほかにも楽しい機能が!

・タイマーの表示・非表示を切り替えるスイッチ
・画面上に敢えて設けられたソフトウェアキーパッド
・ゲーム中に押すだけで壁紙やBGMを切り替えられるボタン
・ブロックのカラーを変えられる機能

といった、かゆい所に手が届く楽しい機能を搭載しています。

■ 製品情報

タイトル: もほもほDX(模仿模仿DX / Moho-Moho DX)
ジャンル: 再現パズルゲーム
配信プラットフォーム: Steam(PC)
配信開始日: 2026年8月18日
価格: 980円

動画配信・収益化について: 個人・法人問わず、事前許諾不要で自由に配信・収益化が可能です。

著作権表示: ©2026 Factory Digital Entertainment. All rights reserved.

▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4997830/DX/

▼ver1.2開発記
https://note.com/cinema_compose/n/n4126180eda2f

【本件に関するお問い合わせ先】
ファクトリー・デジタル・エンターテインメント
代表:矢崎大信
E-mail:factorydigitalentertainment@gmail.com
note:https://note.com/cinema_compose

公式サイトを見る

この事業者のほかの記事

Steamで発売中の完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』ver1.3でAI対戦、ローカル2人対戦機能「もほスポ」無料搭載!2026年10月2日~Steamオータムセール期間は20%OFF

Steamで発売中の完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』ver1.3でAI対戦、ローカル2人対戦機能「もほスポ」無料搭載!2026年10月2日~Steamオータムセール期間は20%OFF

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は2026年9月30日、 Steamで発売中の完成図再現ブロック落ち物パズル『もほもほDX』の大型アップデート 「 ver1.3 もほスポ / 模仿競技 / Moho-Sport 」を配信しました。 これまで一人で完成図を再現して遊ぶことが中心だった『もほもほDX』で、個性的なAIキャラクターや友だちとの対戦を楽しめるようになりました。

もほもほDX

Steamで発売中の完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』ver1.1アップデートでAI「もほロボ」&放置モード追加

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は、Steamで発売中の完成図再現ブロック落ち物パズル『もほもほDX』の大型アップデート「ver1.1 もほロボ /模仿機友 /Moho-ROBO」を2026年8月29日よりSteamにて配信開始しました。AIによる自動攻略と、放置ゲームとしての楽しみが加わり、本格パズルなのに眺めて楽しめる『もほも放置』ができるようになりました。

もほもほDX

完成図再現落ち物ブロックパズル『もほもほDX』がSteamで2026年8月18日に配信開始。自作ステージの共有機能や999通りのステージを収録

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント

ファクトリー・デジタル・エンターテインメントは、PC向け新作パズルゲーム『もほもほDX』を、2026年8月18日よりSteamにて配信開始しました。 完成図を見ながらブロックを積み上げて絵を完成させていく、“99時間遊べる”ゲームです。

もほもほDX

頭脳と反射神経が試される、無限のやり込みパズル!『もほもほDX』Steamにて2026年8月18日より配信開始

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント

ファクトリー・デジタル・エンターテインメントは、PC向け新作パズルゲーム『もほもほDX』を、2026年8月18日よりSteamにて配信開始。 完成図を見ながらブロックを積み上げて絵を完成させていく、“99時間遊べる”ゲームです。

同じカテゴリの新着記事

ゲームボーイ互換機「透明ボディ版ModRetro Chromatic」

VRヘッドセット「Oculus Rift」開発者のパルマー・ラッキー氏開発のゲームボーイ互換機「透明ボディ版ModRetro Chromatic」予約受付開始

ゲームガジェット

日本に正規流通ルートのない海外ゲーム関連商品ネット通販のゲームガジェットは、VRヘッドセット「Oculus Rift」開発者のパルマー・ラッキー氏開発のゲームボーイ互換機「透明ボディ版ModRetro Chromatic」の予約受付を開始いたします。

地上波で新ダンス&ボーカルグループを 誕生させる公開オーディション番組 「BRAVE BEATS PROJECT」始動

地上波で新ダンス&ボーカルグループを 誕生させる公開オーディション番組 「BRAVE BEATS PROJECT」始動

株式会社エムケイプロ

夢を掴みたい挑戦者が、地上波という大舞台に立てる新企画。 株式会社エムケイプロ(所在地:神奈川県川崎市川崎区榎町10-2、代表:高橋誠)は、 テレビ神 奈川『Dream チャンネル』内で放送される新規オーディション番組 「BRAVE BEATS PROJECT」 を2026年10月1日より始動いたします。

関連キーワードの記事

終活映像サービス「LIFE STORY」のロゴ

株式会社アキグラ、話すだけで人生を映像に残す終活サービス「LIFE STORY」を2026年9月に提供開始

株式会社アキグラ

株式会社アキグラ(本社:東京都新宿区、代表取締役:中井 敦)は、終活映像サービス「LIFE STORY」を2026年9月2日に提供開始しました。エンディングノートを「書く」代わりに、テレビドキュメンタリーの取材手法で話を聞き、一本の映像作品として人生を残すサービスです。

【EDIX 2026 大阪 開催まで1週間】学校の“うっかり共有”をAIで自動検知 ─ DriveChecker、教育機関向け「ClassroomChecker」を10月13日〜15日にデモ展示
イベント

【EDIX 2026 大阪 開催まで1週間】学校の“うっかり共有”をAIで自動検知 ─ DriveChecker、教育機関向け「ClassroomChecker」を10月13日〜15日にデモ展示

DriveChecker株式会社

DriveChecker株式会社は、来週2026年10月13日(火)〜15日(木)にグランキューブ大阪で開催される教育総合展「EDIX 2026 大阪」に出展し、教育機関向け製品「ClassroomChecker」のデモ展示を行います。 ブースでは、いじめの相談記録や生徒への配慮事項といった機微な情報の“うっかり共有”をAIが自動で検知する様子を、実際の画面でご覧いただけます。

【2026年10月1日提供開始】「見る権限」があるだけで、Geminiに社外秘が読まれる時代へ ─ Googleドライブ管理のDriveChecker、社内共有を自動統制する「内部共有管理プラン」

【2026年10月1日提供開始】「見る権限」があるだけで、Geminiに社外秘が読まれる時代へ ─ Googleドライブ管理のDriveChecker、社内共有を自動統制する「内部共有管理プラン」

DriveChecker株式会社

DriveChecker株式会社は、Googleドライブの共有管理ツール「DriveChecker」において、社内間の共有設定を自動で統制する新プラン「内部共有管理プラン」の提供を、2026年10月1日より開始しました。2026年9月に提供予定を発表していた本プランを、正式にお申し込みいただけます。